選択したオブジェクトをmodify_tmd用の変更設定ファイルとして出力するための
Blender 2.80以降用アドオンスクリプトです。


■使い方

	Blenderのアドオンに登録してください。
	登録するとメニューのFile->Export->Mesh for modify_tmd (.cfg/.txt)で選択したオブジェクトの
	メッシュデータをテキストファイルへ出力できるようになります。

	作成したファイルはmodify_tmdのオプション-cで使用してモデルデータの変更に利用します。
	partで指定しているパーツID、可視セットID、マテリアルIDはオブジェクト名から作成します。
	正しい名前になっていない場合には適切な値に変更してください。

	プロパティadd remove_allをチェックするとファイルの最初に"remove_all"を出力します。
	モデルをまるごと置き換える場合にこのプロパティを使用してみてください。


■制限事項

	・テクスチャUV座標はUVMapを参照します。
	  それ以外の名前のデータは使用しません。

	・頂点カラーはcolorを参照します。
	  それ以外の名前のデータは使用しません。


■その他

	このアドオンスクリプトはまだ作成中のため期待どおりに動作しないかもしれません。

